渋谷109前カフェサルディ。本場のサルディーニャ料理をお楽しみください。 渋谷109前カフェ・サルディな日々!

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渋谷109前カフェ・サルディな日々!

フィッシュオン早川のどうでもいい話と、元スタッフのめでたい話  

1095Daysバーゲンが終了しました。

作業員の方も大忙しで後片付けです。

きっとこの5日間で、相当な売上が出たんだと思います。

いつもランチを食べにきてくれる素敵なマルキューレディ

忙しかったと言ってました。

 

ところで、今日は懐かしいスタッフが食事にきてくれました。

房’s渋谷  はかりめと2店舗に渡り貢献してくれた本多 滋君です。

 

なんと彼は結婚するらしくその報告も兼ねての来店でした。

おめでとうございます。

 

確か彼は、芸能関係の仕事をしているので、めちゃくちゃ多忙のはずなんですが、

しっかりとプライベートではいい仕事をしておりました。

おめでたいので、ムーディーなお席にご案内しました。

2人のこれからの進む道を照らすかのように、

キャンドルが優しくともります。

 

いい仕事といえば、コンパッシオーネではフィッシュオン早川がやってくれました。

今日は朝からフィッシュオンの機嫌がいいと思ったら、どおりで・・・

明日のランチパスタイカを使ったパスタらしいんです。

明日、どんな風に仕上がるのか楽しみです。

 

最近知ったんですが、

どうやらフィッシュオン宮沢 正之さんをライバル視しているらしいんです。

フィッシュオンの口癖は正之クンには負けたくない、です。

最初正之クンというのは、釣り仲間かなにかかと思っていたのですが、

どうやら世間ではさかなクンと呼ばれている方のことらしいです。

自分こそがさかなクンだと思っているフィッシュオンは、決してさかなクンとは呼ばず、

本名の宮沢 正之クンと呼んでます。

 

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caffe sardi — con-passione(カフェ サルディ - コンパッシオーネ)

フレンチトーストが自慢のカフェ サルディ
渋谷109前でゆったりとご利用いただけます。
なボッタルガ(からすみ)、島に力強く自生するミルト(ハーブ)、
日本で当店のみしか食べることができない幻のコルベッツェロ(ほろ苦はちみつ)等の
特産食材を使用し、サルディーニャの温かな郷土料理をお楽しみください。

自家製燻製からサルディーニャの自然塩やオーガニックオリーブオイルまで
細部に至るまでイタリア サルディーニャをご堪能いただけます。

H P:夜カフェカフェ サルディ - コンパッシオーネ:サルディーニャ島郷土料理
tel  03-5458-0050

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路地のおじさんとハートのピッツァ

明後日水曜日、デビュー予定です。

フルーツトマト自家燻製トマトセミドライトマトイエロートマト

4種のトマトルッコラを特製ドレッシングで和え、チーズをのせました。

ピッツァ パッショーネ

フルーツトマトの甘みとドレッシングの酸味が調和し、

それをモチモチしたピッツァ生地で包んで食べる。

 

トマトをふんだんに使用したサラダピッツァです。

 

このピッツァ パッショーネ以外にもいくつか新作が同じ日に

デビューする予定です。

ご期待ください。

コンパッシオーネは常に進化してまいります。

 

進化するといえば、こちらのピッツァ

クアトロ・フロマッジョの特別版です。

今日は路地のスタッフ福島 忠昭がお客様としてコンパッシオーネ

来店されました。

とても素敵な女性とお見えになり、とても楽しそうに話が盛り上がって

いたので、とても嫉妬した町田はハートのピッツァで冷やかしてやりました。

同級生には負けたくありません。

ホテルマン時代にならした、見事なサーバーさばきで

つかみずらい料理も楽々つかんでました。

 

その勢いで女性のハートもつかんで下さい。

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caffe sardi — con-passione(カフェ サルディ - コンパッシオーネ)

フレンチトーストが自慢のカフェ サルディ
渋谷109前でゆったりとご利用いただけます。
なボッタルガ(からすみ)、島に力強く自生するミルト(ハーブ)、
日本で当店のみしか食べることができない幻のコルベッツェロ(ほろ苦はちみつ)等の
特産食材を使用し、サルディーニャの温かな郷土料理をお楽しみください。

自家製燻製からサルディーニャの自然塩やオーガニックオリーブオイルまで
細部に至るまでイタリア サルディーニャをご堪能いただけます。

H P:夜カフェカフェ サルディ - コンパッシオーネ:サルディーニャ島郷土料理
tel  03-5458-0050

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HASHIYAでよく見る威勢のいいキッチンのおっちゃんは、実は社長だった

お休みの日曜日

 

夜、何か食べようかなーと立川の街をさまよいます。

気づけばもう12年、この街で生活しているので、だいたいのお店には

食べに行ってます。

 

何か新しいお店でもないかなーと思ってフラフラしていたら

発見しました。

ステーキとハンバーグのお店

WISH BONEさんです

 

たしかここは以前はとんかつ屋さんだったはず。

いつの間にオープンしたんだろうとメニューを見ていたら

店内から威勢のいい

(いらっしゃいませ、どうぞ)

の声が

その声に誘われ入店します。

 

メニューはいたってシンプル

 

ハンバーグとチョリソーのコンボ

きのこのサラダを注文しました

ご飯 味噌汁 御新香つきです。

 

肉が柔らかく中心部はレアな感じで美味しかったです。

所で食事をしながらずっと気になっていたのですが、

キッチンのスタッフ 2人ともどこかで見た記憶が・・・

 

テーブルの横あったリーフレットを見て気づきました。

このお店 HASHIYAさん系列だったんです。

しかも見覚えがあった威勢のいいおっちゃんは

HASHIYAさんの代表でした。(失礼しました)

 

HASHIYAさんは町田が一時期 週一のペースで半年くらい通った

大好きなパスタ屋さんです。

 

バリラNo5の麺を使ったパスタソースと良く絡み、いまだにちょくちょく

食べに行きます。

おそらくトータル100回は行ったはずです。

 

店のメニューの全てのソースのカテゴリー制覇してます。

一押しは

タラコとウニの辛口

濃厚なウニタラコのソースが1.7mmのパスタによく絡み

刻みのりと一緒に食せば忘れられない味です。

 

ウィッシュボーンさんの看板に

 

記憶に残る料理、あなたには、いくつありますか?

 

と、書いてありました。

町田にとってこのウニパスタはまさにその代表格です。

 

コンパッシオーネもお客様の記憶に残るお料理を提供できるよう

日々、進化していきたいと思います。

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caffe sardi ? con-passione(カフェ サルディ − コンパッシオーネ)

フレンチトーストが自慢のカフェ サルディ
渋谷109前でゆったりとご利用いただけます。
ボッタルガ(からすみ)、島に力強く自生するミルト(ハーブ)、
日本で当店のみしか食べることができない幻のコルベッツェロ(ほろ苦はちみつ)等の
特産食材を使用し、サルディーニャの温かな郷土料理をお楽しみください。

自家製燻製からサルディーニャの自然塩やオーガニックオリーブオイルまで
細部に至るまでイタリア サルディーニャをご堪能いただけます。

H P:夜カフェカフェ サルディ − コンパッシオーネ:サルディーニャ島郷土料理
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今日のまかない けんちゃんの不思議なオムライス

朝から晩まで忙しく、大好きな缶コーヒーを飲む時間も作れない

くらいでした。

12時にコンパッシオーネスペースマダム40名のお食事会がありました。

幹事のマダムはとてもフレンドリーな方で、開宴の挨拶をされている

時、いきなり店長の町田さんから、一言ご挨拶があります。

と、むちゃぶりされました。

40名のマダムの視線が、か弱き町田に突き刺さります。

 

少し考えたのですが、気の利いたフレーズも思い浮かばず

あたりさわりのない、面白みのない挨拶をしてしまいました。

 

町田は落ち込みました。

あまりにつまらない自分にショックでした。

芸人失格です。

 

しかし、そんなショックを引きずる時間もない位

どんどんカフェ サルディランチのお客様が入店されます。

 

パーティーのお料理の写真を撮るつもりだったのですが、

それすら出来ない忙しさでした。

 

15時 マダムパーティーが終わり、洗い物が山のように

その存在を誇示するかのように積みあがってます。

テーブルも急いでディナー用に戻します。

 

ディナータイム

 

昨日同様、コンパッシオーネ大盛況でした。

ワインが飛ぶように売れてます。

バルバレスコヴィッラマリーナ

高級ワインも売れてます。

 

カフェ サルディも大盛況です。

コーヒーマシーン大活躍です。

 

22時

今日は土曜日です。

サタデーナイトKENGO YAMASHITAのけんちゃんまかないの日です

今日のけんちゃんまかないは

ギョエーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

手羽先です。

町田鶏肉がちと苦手でございます。

いやだいぶ苦手でございます。

鶏肉関係者の方 申し訳ございません)

ただ、鶏がらスープのラーメンや、卵料理

フォアグラなどは大好物です。

 

そんな町田KENGO YAMASHITA

オムライスを作ってくれました。(もちろんチキンは入ってません)

油揚げ、こんにゃくサトイモがゴロゴロ入った

不思議なオムライス

思い出したら、また食べたくなってきました。

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レインボーアンブレラとガンダムトラック 窓から見える楽しい風景

本日より109では5daysバーゲです。

さぞかし、109は大忙しかと思いきや、案外いつもと変わらないです。

まあ、明日、明後日、土曜日、日曜日がピークなんでしょうか?

109のスタッフらしき人も看板を持って、宣伝してました。

カフェ サルディ109のバーゲン効果を狙って、気合をいれてスタンバイ

していたのですが、いつもの平日のランチより少し忙しい位でした。

 

ディナータイム

予約も多く、当日フリーの6名様の団体が連発で来店される

など、コンパッシオーネは、金曜日らしい営業でした。

しかし、

今日はカフェが入りません。

 

21時30分

何気なくサルディの窓から外をみたら、

傘を差しているではありませんか。

しかもインアンレラ

 

派手な傘だなー

と、見とれていたら

もっと派手なガンダムックがその横を走っていきました。

 

雨が降るとサルディは混みだす

と、かの有名な 格言家兼 料理人  田中 義明先生の格言通り

閉店間際にカフェ サルディは大フィーバーしました。

 

明日、土曜日は正午から40名様の、着席の宴会が入ってます。

普段ランチでは使っていない、コンパッシオーネスペースを開放し

宴会使用にテーブルセッティングします。

扉を収納し、テーブル配置を変え、照明をあげると、何だか別の

お店みたいです。

 

お昼の時間は、奥のコンパッシオーネスペースは通常は使用しませんので

大事な会議や、商談、または大人数様の(60名様位)パーティーで

お使いいただくのに最適です。

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caffe sardi ? con-passione(カフェ サルディ − コンパッシオーネ)

フレンチトーストが自慢のカフェ サルディ
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ボッタルガ(からすみ)、島に力強く自生するミルト(ハーブ)、
日本で当店のみしか食べることができない幻のコルベッツェロ(ほろ苦はちみつ)等の
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7月3日から5日間 109はSALDIです 

ハリーポッターがはがされてます。

何に変わるんでしょう?

いつもの形(長方形)のポスターではないです。

いつもの場所よりも、かなり高い場所からポスターを貼ってます。

バーゲンです。

派手なポスターです。

無事、終了

 

かと、思ったら、

アルファベットの所に、光る素材をさらに貼り付けてます。

芸が細かい。

職人芸

1日がかりの大仕事 無事、終了

 

かと、思ったら、

 

何かを、積んだトラックがやってきました。

入り口も飾りつけです。

クレーン車も最後の仕事を終え、全て終了しました。

 

明日から、5日間、109はバーゲンです。

 

バーゲンをイタリア語ではサルディといいます。

SALDIです。

カフェ サルディは 

SARDIです。

スペルが違います。

 

ちなみに、発音の仕方は

 

町田にわかるわけありません。

 

明日からの5日間

109のSALDIの熱気に負けないように

Caffe SARDIも頑張ります。

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caffe sardi ? con-passione(カフェ サルディ − コンパッシオーネ)

フレンチトーストが自慢のカフェ サルディ
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ボッタルガ(からすみ)、島に力強く自生するミルト(ハーブ)、
日本で当店のみしか食べることができない幻のコルベッツェロ(ほろ苦はちみつ)等の
特産食材を使用し、サルディーニャの温かな郷土料理をお楽しみください。

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セロもびっくり! 町田のサプライズ! 手から煙があがりました

熱いものは熱いうちに 冷たいものは冷たいうちに

 

普段から、料理長 田中 義明がキッチンやホールのスタッフに

口を酸っぱくして言っている言葉です。

 

優秀なスタッフ達はちゃんとその教えを守ってくれてます。

 

キッチンスタッフは少しでも早く、なおかつ丁寧に盛り付け、

ホールスタッフはその商品を良い状態でお客様に召し上がって

頂ける様に、タイミングを考えて、お料理を進行していきます。

 

今日は熱々のお料理の中でも、特に熱い鉄板のお料理が良く出ました。

 

ヤリイカとドライトマトのソテー

仕上げに500度のオーブンで焼き上げるので、めちゃくちゃ熱いです。

テーブルにお出しする時は、必ずお客様に鉄板が熱いということを伝える

ようにしてます。

 

優秀なアルバイトスタッフが多いおかげで、確実にお客様にも伝わり、

いまだ火傷をされたお客様はいらっしゃいません。

 

このヤリイカのソテー、とってもビールにあいます。

あつ~い夏に、熱々の鉄板料理を肴に、キンキンに冷えたアサヒ スーパードライ

これこそ至福の時だと思います。

 

そうそう、コンパッシオーネの優秀なスタッフはお客様のお皿が空になったら

すぐに回収してという教えも、忠実に守ってくれてます。

 

先ほどのめちゃくちゃ熱い鉄板も、おそらくお客様がすぐにお取り分けになったんでしょう

あっというまに空になって洗い場に戻ってきました。

空のお皿を回収して、テーブルを広く使っていただく。

サービスの基本です。実に優秀です。

ただ、この優秀なスタッフに、優秀ではない町田は大事なことを伝えてませんでした。

 

めちゃくちゃ熱い鉄板を無造作に洗い場に置いちゃだめだよ・・・と

 

たまたま、手を洗った町田の目の前に鉄板がポツンと置かれてました。

 

てっきり時間がたって、すっかり冷めている、もしくは水にさらして温度が下がっている

ものだと、優秀ではない町田は何の疑いもなく鉄板をつかんでしまいました。

 

ジューッッ 

水で濡れた手から、水蒸気が上がります。

あまりの熱さに、つかんだ手から鉄板を投げ捨ててしまいました。

 

当の置きっぱなしにしたスタッフは

大丈夫ですかーと

笑顔でニコニコしながら心配してくれました。

 

常に笑顔で仕事をしようという教えも守ってくれる

大変優秀なスタッフでした。

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caffe sardi ? con-passione(カフェ サルディ − コンパッシオーネ)

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特産食材を使用し、サルディーニャの温かな郷土料理をお楽しみください。

自家製燻製からサルディーニャの自然塩やオーガニックオリーブオイルまで
細部に至るまでイタリア サルディーニャをご堪能いただけます。

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最近学んだこと   サングリアにドリアンをいれてはいけません

お酒があまり得意ではない、女性の方にも好評です。

やや甘口でトロピカル感もある、カフェ サルディの人気の商品

サングリアです。

りんごオレンジレモンシナモンスティックチンザノアペロールグラニュー糖

赤ワイン。

他にも数種類の材料が入ります。

 

今はこのレシピで落ち着きましたが、最初は色々試しました。

 

バナナは、味に深みが出たのですが、色がにごりました。

グレープフルーツはスッキリした味になりましたが、後味にエグミが。

勢いでいれたドリアンは臭くなってすべてを壊しました。

 

まあ、ドリアン以外は好みの問題かもしれませんが。

 

そもそもサングリアに定義ってものはないと思うので、

赤ワインにフルーツが浸けこんでいれば、どんなフルーツでも

いいと思います。

 

白ワインバージョンで試作もしました。

白ワインの時は、パイナップルを使ったのですが、なかなかいい味を出してました。

 

また、白ワインの場合は、浸け込みが終わり、引き上げたフルーツを

そのまま飾りに使えるというメリットがあります。

1~2日ワインに浸かったフルーツはそのまま食べても、ほんのり

お酒が効いて、大人のフルーツです。

 

赤ワインに浸けたフルーツは、どうしても色が移ってしまうので、飾りには

向かないし、そのまま食べてもエグイです。

 

カフェ サルディでは、食材の総合演出家 田中 義明が、このフルーツでソースを

作り、フレンチトーストとして、再びそのフルーツ達にスポットライトを当ててます。

 

そして、さらに、日本酒でも試しました。

姫膳という、一ノ蔵酒造さんの甘口の日本酒です。

 

びっくりするくらい美味しいのですが、価格が折り合わないのと

仕入れのロットの問題などから今はやってません。

 

この一ノ蔵酒造さん、姫膳以外にも、口当たりのいい甘口の美味しい

日本酒があります。

すず音という発泡清酒です。

日本酒のスプマンテ版です。グビグビいけます。

 

系列店の路地に置いてあるので、機会があれば試してみて下さい。

すず音の優しい泡立ちと、ソフトで甘い口あたりが

2人の距離をもっと縮めてくれるはずです。

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ボッタルガ(からすみ)、島に力強く自生するミルト(ハーブ)、
日本で当店のみしか食べることができない幻のコルベッツェロ(ほろ苦はちみつ)等の
特産食材を使用し、サルディーニャの温かな郷土料理をお楽しみください。

自家製燻製からサルディーニャの自然塩やオーガニックオリーブオイルまで
細部に至るまでイタリア サルディーニャをご堪能いただけます。

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ピッツァマルゲリータと カクテルマルガリータ  もともとの語源はどちらも

トマトの赤バジルの緑モッツァレラの白

イタリア国旗を表現したピッツァ マルゲリータ

1898年 ウンベルト1世マルゲリータ王妃ナポリを訪問した際、

地元のピッツァ職人が敬意を表して、作ったといわれています。

 

はるか120年前に作られた作品が、1世紀以上に渡り、最もポピュラーなピッツァとして

遠く日本のピッツェリアでも、愛されています。

 

ちなみに同じ年に、フランスではエッフェル塔日本では歌舞伎座が誕生してます。

 

そういえば、今年イタリアで本格的なピッツァの自動販売機が誕生したそうです。

やがて、自販機王国の日本にも輸入され、日本っぽくアレンジして

2年後くらいには、秋葉原のおでん缶のようにブームになりそうな気がします。

 

 

テキーラホワイトキュラソーレモンジュース又はライムジュース

1949年、ロスのバーテンダー、ジャン・デュレッサー

USAナショナルカクテルコンテスト3位に入選した時のカクテルで、

彼の若かりし日の恋人、マルガリータが狩猟場で流れ弾にあたり、

命を落としたのを偲んで作った作品 カクテル マルガリータ

(他にも説はありますが、この説が一番美しいと思います)

はるか60年前に有名になった作品が半世紀以上に渡り、最もポピュラーな

テキーラベースのカクテルとして、遠く日本のバーでも愛されています。

 

ちなみに、同じ年に、パブロフの犬で有名なイワン・バブロフ

フレミングの法則で学生時代悩まされたジョン・フレミングが誕生してます。

 

今年、立川で本格的なカクテルの自動販売機が誕生・・・・・

は、してません。

 

ピッツァマルゲリータ カクテルマルガリータ

一文字違いですが、全く違うものです。

よく間違う方がいらっしゃいますので。

ただ、共通点もあります。

 

どちらも、もともとの語源は、真珠でした。

真珠は6月の誕生石

石言葉は、健康と富。

町田は前者は有り余ってますが、

後者に縁がございません。

先ほどのピッツァの自動販売機の権利を今から抑えて、

一儲けしようかと企んでます。

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特産食材を使用し、サルディーニャの温かな郷土料理をお楽しみください。

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100グラム31500円  いつかは大田原牛で牛丼を 

最近ひとつわかったことがあります。

 

朝から雨が降っている日は、当然みなさん傘をもって外に出ますが、

降るか降らないか微妙な日は、人によっては傘を持ち歩きません。

 

そんな時、夕方くらいからポツポツくると、傘を持たない人達が、109

入り口や、カフェ サルディのあるハイマンテンビルのエレベーターホールで雨宿りを

してます。5分、10分と時間が過ぎ、雨が一向に止む気配がないと、

 

お茶でもするか

 

という感じで一気にカフェ サルディにお客様が来てくれます。

 

今日もそんな1日でした。

 

13時くらいから19時まで途切れることなく、お客様が来店してくださいました。

雨に感謝、いや違う、お客様に感謝です。

 

109スクエアの1ヶ月ぶりのイベントは、こんなかんじです。

わかりづらいですが、真ん中にいるのは、牛だと思います。

休憩時間に見に行った時には、着ぐるみが濡れるのを恐れたか、

牛はいませんでした。

 

どうやら財団法人 日本食肉消費総合センター

牛肉をたべよう というPRでした。

 

大丈夫です。牛肉、たべてますよー。

モリモリ食べてます。

 

ただ、なかなかブランド牛様にはご縁がないですが。

 

いつかは、大田原牛の牛超BMS12を食べてみたいですねー。

100グラム31500円。

 

町田の大好きな吉野家さんの牛丼82杯ぶんです。 

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