渋谷109前カフェサルディ。本場のサルディーニャ料理をお楽しみください。 ランボルギーニとフェラーリ - 渋谷109前カフェ・サルディな日々!

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ランボルギーニとフェラーリ

このワイン何だかわかるでしょうか?

トレスコーネ ランボルギーニ

あの カウンタックやミウラを作ったスーパーカーの、ランボルギーニ社の

ワインです。

フェルッチオ ランボルギーニ氏は1974年に自動車業界を引退した後

1993年 亡くなるまで、ワイン作りに情熱を注いでいたらしいです。

現在はフェルッチオの娘さんがワイナリーを継いでます。

ラベルの左上にさりげなくついている、ランボルギーニの紋章が素敵です。

では、このワインはわかるでしょうか?

グラスもクーラーもフェラーリです。

ただし、こちらは自動車のエンツォ・フェラーリ氏の会社ではなく、ジュリオ・フェラーリ氏の会社で

1902年に設立された、100年以上も歴史がある会社です。

イタリアナンバー1のスプマンテでサミットなどの政府主催の公式行事や

ミラノコレクションでも使われてまして、

キング・オブ・スプマンテ

と言われています。

自動車の方のフェラーリもお祝いの時にはこのスプマンテを使うそうです。

コンパッシオーネでコンパをする時は、この小ネタでも使って、乾杯を盛り上げては

いかがでしょうか?きっと場が温まってその後話がはずみます。

最後はランボルギーニを飲んで、ビシっと決めて下さい。

ただ、どちらも高級ワインですので、場が温まった分、ふところは寒くなりますが・・・

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caffe sardi — con-passione(カフェ サルディ - コンパッシオーネ)

フレンチトーストが自慢のカフェ サルディ
渋谷109前でゆったりとご利用いただけます。
また、夜は夜カフェに加え、イタリア サルディーニャ島郷土料理が楽しめる
コンパッシオーネも営業いたします。
イタリア サルディーニャ島の郷土料理は、スローフードそのもの。
伝統的な地域の食文化を守り、ゆっくりと食事を楽しむ事ができます。
カブラス湾で獲れた新鮮なボッタルガ(からすみ)、島に力強く自生するミルト(ハーブ)、
日本で当店のみしか食べることができない幻のコルベッツェロ(ほろ苦はちみつ)等の
特産食材を使用し、サルディーニャの温かな郷土料理をお楽しみください。

自家製燻製からサルディーニャの自然塩やオーガニックオリーブオイルまで
細部に至るまでイタリア サルディーニャをご堪能いただけます。

H P:夜カフェカフェ サルディ - コンパッシオーネ:サルディーニャ島郷土料理
TEL:03-5458-0050

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