ホーム > アーカイブ > 2010-05

2010-05

会計はチャージ込みで2300円   このコスパは脅威です

昔、立ち飲みというと、酒におぼれた人たちが入り浸って飲んでるという感じがして、

あまりいいイメージがありませんでした。

 

それがスタンディングバーと呼び方が変わった現在

お洒落で美味しい 立ち飲みスタイルのお店が増えてきましたね。

 

町田もちょっと飲みたい時に、一人でもフラっと入れて、サクっと飲めて

ガブっと食べれて使いやすいので、

新宿のMARUGOさんや、日本再生酒場さんなどに行くのですが、

渋谷ではまだスタンディングバーは未体験でした。

 

先日、ぐるなびさんを見ていたら、渋谷にconaさんという

ピッツァをうりにした、500円均一スタンディングバーが掲載されており、

本日 早上がりだった町田は 飲まなきゃやってられない気分だったこともあり

フラっと1杯 引っ掛けに行ってきました。

 

2010053018540000

109から道玄坂を上がり、1つめ?2つめ?を左に入り、

ミニストップさんを左折した場所に conaさんはあります。

 

ドリンクはまず  モヒート  もちろんこれも500円です。

2010053018230000

モヒートを飲みながら店内を見ると、20人くらい入れそうなカウンターが

すでに7割埋まってます。

 

つまみに チョリソー

2010053018280000

町田のカウンターの位置から、ちょうど石釜が見えるのですが、

これは石釜で焼いたチョリソーです。  

 

そしてトリッパとひよこ豆の煮込み

2010053018340000

仕込んであったトリッパをタッパーから出し、鍋で温めなおします。

その間にバケットを石釜で焼いた、かなりの完成度のトリッパでした。

もちろんこれも500円

 

六本木の丘の上にあるお店だったら2000円くらい取られそうです。

 

そして、気になるピッツァ

29種あったオール500円の中から

ここは基本のマルゲリータをチョイスします。

 

conaさんは、粉から生地を作り、オーダーが入ってから伸ばし

ソースを載せ、トッピングします。

2010053018450000

恐ろしいコストパフォーマンスです。

もちろん今までにもっと美味しいピッツァを食べたことはありますが、

ここまでコスパがいいお店 正直ないと思います。

 

たまたまなのかいつもなのか、スタッフは2人だけで、

1人はお酒作りと接客をしてるので、オーダーはほぼ1人で全部作ってました。

 

1人でピッツァ 29種 他のオーダーも20種以上あり、

一手間かけたつまみが多かったので、

ピーク時は大丈夫なんでしょうか?と余計な心配をしてしまいます。

 

町田が帰るころには、カウンターがほぼ埋まり、

かなりの混雑ぶりでした。

 

ちなみにワインのボトルは1900円均一で、

お客がセラーから勝手に飲みたいボトルを出し、スタッフに抜栓してもらうシステムです。

 

やはり、気軽に飲める。ってのは重要ですね。

コンパッシオーネも、氷点下ビールのスタートに合わせ、

今までにない価格帯の、250円と380円の

いわゆるビールのつまみ

を、用意しましたので、スタンディングではないですが、

気軽に飲める雰囲気を出してみました。

 

これを気に、もっと色々なニーズに答えられたらと思っております。

RSS リーダーで購読する

みっくちゅじゅーちゅ   ~なにわの味やでぇ~

先日、ある人にこう言われました。

サルディにも、みっくちゅじゅーちゅ みたいなテイストのドリンクがあると、

アイテムの幅が広がるんだけどね・・・・・。

 

みっくちゅじゅーちゅ?

 

一瞬ミックスジュースを思わずかんでしまって

じゅーちゅ

になったのかと思ったんですが、何回聞いてもみっくちゅじゅーちゅでした。

 

大阪では普通に売ってるのに、東京にはないんだよね・・・。

 

佐々木 健介さんにどことなく似ているその方が、

その強面のままで真顔で みっすちゅじゅーちゅ あの味が欲しいね

なんていうものですから、

これはちゃんと調べないと後で北斗ボムをされたら大変だと思い、

大阪出身の数名のアルバイトスタッフに聞いてみました。

 

このみっくちゅじゅーちゅ

大阪では普通にコンビニや自販機で販売されているとか、

味はマミーに似ているとか、発売元はサンガリア社だという情報も集まりました。

しかしみんなが共通して言うことは、

 

そういえば、東京ではみないっすね~。

 

それじゃ味がわかんないじゃん。

 

困った町田は、サンガリア社の東京にある唯一の支社

品川支社に問い合わせてみました。

 

聞いたところ、東京では某ディスカウントショップに卸してるだけで、

他では販売してないとのこと。

そのディスカウントショップでも、どの支店にどれだけ在庫があるかは

把握できないとのこと。

 

品川の支社には当然在庫はあるのですが、そこで販売することは無理ということだったので

最後の手段として、

販売してくれないんなら、譲ってくれてもいいんですが・・。

と、一応試しに言ってみます。

 

結果は・・・・・

 

 

 

 

もちろんダメでした。

 

その変わりに、大阪本社から、通販で販売してくれるとのことだったので、

みっくちゅじゅーちゅ

ケースで大人買いをしてみました。

2010052814290000

2010052814320000

2010052922140000

2010052922180000

バナナの味がやや強く、りんごとパイナップルの果肉が

口にここちよい、まさに子供の頃によく飲んだ

マミーの味でした。

原材料をみると、

りんご 桃 パイナップル バナナ オレンジ 乳製品 

などが書いてあり、とってもフルーティーな味でした。

 

たしかにサルディには ない テイストです。

 

ここはしっかり勉強して、サルディらしいみっくちゅじゅーちゅを作らなければ

いけません。

 

ナンバーワンを目指す、カフェ サルディが使うフルーツは

やはり果物の王様

ドリアン しかないでしょう。

 

ドリアンをふんだんに使った高級みっくちゅじゅーちゅ

開発したら、まっさきに佐々木 健介さん風の人に飲んでもらわないといけませんね。

RSS リーダーで購読する

氷点下な・・・

2010052815200000

ランチタイムのピーク中に、巨大なワゴンが納品されました。

プリンセス・テンコーでも出てきそうな勢いのそのワゴン

横が165センチ 縦60センチと、じゅうぶんすぎるほどの存在感で、

期待が膨らみ、販売するのが楽しみになってきます。

 

冷却の電源を入れてから、タワーに霜がつき、美味しそうになるまでやや

時間がかかります。

 

———————————1時間後

温度が氷点下になりました。

(温度に気をとられて鏡に自分が映ってるに、気づきませんでした。)

2010052815210000

さあ、準備万端

カフェ サルディ  コンパッシオーネともに

氷点下ビール販売開始です。

2010052817340000

2010052817340001

タワーがしもしものひえひえで 冷たさを演出してます。

 

18時くらいまではアルコール自体を召し上がるお客様が少なかったので、

まさかの企画倒れか?という重苦しい空気が流れましたが、

19時を過ぎ、本格的な金曜日のディナータイムになった瞬間、

ものすごい勢いで売れ始めました。

 

結局終わってみたら樽1本分

19ℓほぼ完売です。

 

まあ初日なので、スタッフが味見したり、林 統括がチェイサー変わりに飲んだりした分も

多少ありますが、思った以上の売れ行きでした。

 

明日は昼から氷点下ビールを販売するので、樽2本

38ℓ販売する予定です。

 

 

おかげさまで今日は、閉店間際まで忙しく、

スタッフ全員よく頑張ってくれたと思います。

 

スタッフの一番の長である林 統括も

忙しさに手ごたえを感じたのか、ただたんにチェイサーを飲みすぎたのか、

帰り際 ビールネタで、おやじギャグ を連発して帰っていきました。

 

それを聞いた、あるスタッフがつぶやいた一言

 

今のがうわさの氷点下ギャグですね・・・。

20100528152100001

明日そのスタッフが、イリュージョンされていなければいいのですが・・・。

RSS リーダーで購読する

その楽園に はばたきたい

電車が遅れたことを、深くお詫びします。 10年もの間、中央線で出勤している町田は一体何回このアナウンスを聞いたでしょうか? 中央線はまた今日も人身事故で、やっと今動き出したばかりです。 明日は朝早い上に、 氷点下ビールの初日なので準備もあり、いつもより早く家を出なくてはならないのに、いつもよりだいぶ遅い帰宅になりそうです。 さすがに家に帰ってからブログってる時間がなさそうなので、超満員の中央線で、前にいるおじさんの肩を台にして携帯から書いてます。

足の置き場もないような、自分の意思では立ち位置が決められない動けるスペースがまったくない今日みたいな時はいつも思うのですが、横のスペースがなければ縦を使ったらどうなんでしょうか。人混みに押されながら、上を見ればそこには楽園が。 そう網棚の上にはフリーのスペースがたんまりあり、世間さえ許してくれるなら、その楽園へと羽ばたきたいと常に考えてます。 実際 以前満員電車になんとか乗り込んで網棚をみたら、外国人が気持ち良さそうに寝てました。 寝返り打ったらドえらいことになると 心配と少しの期待をもったものです。 電車はやっと今 吉祥寺。嬉しいことに目の前の席が開きました。 今から立川までの7区間 仮眠に入りたいと思います。

RSS リーダーで購読する

春夏秋冬   

6月1日から一週間。

センター街にあの人気アーティストのカフェが、期間限定のコラボでオープンします。

 

店内はアーティストの写真を所狭しと飾り、コラボコースター

コラボTシャツ と、そのアーティストの魅力を最大限に引き出す

つくりだそうです。

 

BGMもあの名曲 春夏秋冬 がいい感じで流れるんでしょうね。

 

もちろんそのアーティストとは、ヒルクライムです。

春夏秋冬で、泉谷 しげる さんだと思った人は

おそらく60年代生まれですかね・・・。

 

なんて偉そうに言ってる町田自身、ヒルクライムをよくわかっていないんですが。

カウントダウンTVか何かで聞いた、

今年の春はどこに行こうか?今年の夏はどこに行こうか?

というフレーズだけがやたらと耳に残っている感じです。

 

せっかくの機会なので勉強しなくてはとホームページを観てみたら、

なかなかのイケ面ですね。

なんだか10数年前の、林 統括を見ている気がしました。

 

林 統括は今でこそ、電話好きのただのおじさんですが、当時は

色々な女性に

今年の秋はどこに行こうか?今年の冬はどこに行こうか?

とささやいていたという話しを聞いたことがあります。

 

ところでこのヒルクライムカフェ

期間中 本人が来るかも?と、CMまたぎのような思わせぶりな

記事が書いてありました。

 

まあ、冠がついているので、最低1回は来るんでしょうね。

熱心なファンなら、その情報とかどっかから仕入れているんでしょうね。

 

サルディもいつかはそういう企画ものもやってみたいので、

期間中、ヒルクライムファンになりきって、

一度くらいそのカフェにいって見ようかなと思っております。

 

町田の勝手な予想としては、新曲 ルーズリーフが6月2日に発売なので、

その日あたり、タワレコとか回った後、顔を出すんじゃないですかね。

 

 

 

RSS リーダーで購読する

BGMはB-12  

お客様が全員お帰りになった後、町田が最初に行う密かな楽しみです。

 

普段営業中はジャズ系のBGMが流れている店内ですが、

ノーゲストになった後、すかさず町田は80年代のなつかしのヒット曲

(ゆうせんチャンネルでいうと、B-12)

にチャンネルを変え、ザ・ベストテンや、夜のヒットスタジオなどでよく聞いていた、

なつかしのヒット曲を聞きながら、ノリノリで最後の片付けをします。

 

先日も、中山 美穂さんの

が流れていて、

やっぱミポリンだよね。と言ったら、

平成生まれのアルバイトスタッフは、中山 美穂さんを知りませんでした。

 

また、別のスタッフはチェッカーズも知りませんでした。

世代の違いを大きく感じてしまいます。

 

その点、どの世代にも支持されているサザンB’z

解散してだいぶ経つのに伝説として伝わってる

BOØWY

なんかは、平成生まれと話しても通じるので助かります。

 

そうそう

BOØWYといえば、

今日25日 氷室 京介さんがイメージキャラクター

グリーンコーラが、アサヒ飲料さんから発売されてました。

 

さっそく近所の、やたらフレンドリーなおばさんがいるセブンイレブンで購入し、

2010052603220000

2010052603230000

飲んでみました。

 

植物由来の原材料を使いながら、コーラの爽快感を残しつつ、

なおかつカフェインレス。

自然の原料を使っているので、 グリーンコーラだそうです。

みどりいろのコーラを勝手に想像していたので、普通の色であれ?っと思ってしまいました。

 

最近定番の商品の色を変えたり、(北海道名物ホワイトカレーや八王子名物ブラックチャーハン)

量を変えたり(メガ盛り)

辛さを変えたり(ギロチンチャーハン)

サービスを変えたり(出世居酒屋 いっすんぼうしさんのテーブルディスペンサー)など

みんな知恵を絞ってきてますね。

 

サルディも今までにない、とんでもない、ホンキー・トンキー・クレイジー

新しい なにか を考え、

ヒムロックならぬ

ヨシロック的な伝説を残していければと思ってます。

RSS リーダーで購読する

なぜフジヤマサイダーだけ?

自分の不注意による操作ミスなのか、

ワイン、ビール、日本酒、シェリー、と飲みすぎて酔っていたのか、

せっかく撮影した、今日のアサヒビアホール氷点下ビール

林 統括のいきつけのカフェ のフレンチトーストの写真を、

すべて削除してしまいました。

 

 

本日は予定通り、

銀座インズ2の2階にある、

アサヒスーパードライのビアホールで、

氷点下ビールを味わってきました。

(ここで嬉しそうに飲む福島さんの写真が入るはずだったのに)

グラスを持つ手にその冷たさが伝わり、それから先の期待が膨らみます。

 

当たり前ですが普通のスーパードライに比べ、

冷えてる ゆえにビールの苦味が和らいで飲みやすい

というのが率直な感想です。

夏のうだるような暑い日には、グビグビいきたい感じですが、

本日は福島さんの普段の行いがよろしくないせいか、

やや肌寒い気候でしたので、その魅力も割り引かれてしまった感じです。

 

その後、インズ2からすぐ目の前の、マルイの5階

カフェ シュシュさんへと向かいます。

 

このお店はパンペルデュ(フレンチトースト)で有名なお店で、

林 統括のいきつけのカフェでもあります。

 

このフロアは、女性ターゲットのショップしかなく、

その中にポツンとカフェ シュシュさんだけあり、

エスカレーターを降りてから、シュシュさんに入るまでが、

男だけだと、ものすごくつらく険しい道のりです。

 

統括はよく一人でフラっと行く。らしいですが、

あのゾーンを一人で突破しているんでしょうか?

 

シュシュさんのパンベルデュは、とても素敵な盛り付けで

(写真撮ったのに)

イメージ的にはお花畑にみたてた野菜に囲まれたフレンチトースト。って感じです。

ドレッシングも4種類ついてきて、ワクワク感を持続させる仕掛けがちりばめられてました。

 

シュシュさんの演出の仕方は、何かと勉強になりました。

 

その後、仕事で遅れてきた統括も合流し、

統括は

フジヤマサイダーを注文し、

なぜかその写真だけは無事でした。

p1000976

 

フジヤマサイダーも飲み終わり、四谷3丁目に移動し、明日の仕事のことは気にせず、

日本酒をしこたま堪能したため、町田は現在半分眠りながらブログッっております。

 

習慣とは恐ろしいものです。

おやすみなさい・・・・・

RSS リーダーで購読する

18年の重み

28日(金)からはじまる、

アサヒスーパードライエキストラコールド導入に向けて、

カフェ サルディ コンパッシオーネともども

現在急速に準備をすすめております。

 

まず、料理。

ビールにあう、すぐに出せる

を、コンセプトに、料理長 田中 義明が、

今までのコンパッシオーネのフードとはちょっと違う、ビールを意識した

ピリ辛のつまみなど、新たなチャレンジをしてきました。

 

まだ正式にその内容は決まってないので、うかつには言えませんが、

試食した感じでは、

これはビールだね。

と、思わず言いたくなる嬉しい味わいでした。

 

あらためて料理長 田中 義明の引き出しの多さに驚きました。

 

そして、アルバイトスタッフにも、

アサヒスーパードライエキストラコールドの特徴を教え込み、

温度管理の大切さを伝えました。

 

ふだん、あまりビールに関心をしめさない、

カシオレ世代の彼ら、彼女らにも、

氷点下のビールは興味をそそられるらしく、

飲んでみたい。との高評価でした。

 

普段飲まない層にも興味を引ける氷点下ビール

なんだか、今年の夏はブレイクしそうです。

 

もうスタートまで一週間を切っているのですが、

実は町田自身、まだ飲んだことがないので、

明日は勉強を兼ねて、

林 統括と、系列店 路地のスタッフで、町田の高校の同級生でもある福島さんの3人で

有楽町でアサヒスーパードライエキストラコールドを飲み、

その後、林 統括いきつけの銀座のカフェで、フレンチトーストを食べ、

〆に町田の母がやっている 四谷にある魚河岸料理の店で食事をするという、

合計100歳オーバー おっさん3人の

ぶらり途中下車のたび

をしてきます。

 

福島さんは、高校時代何度か家に遊びにきたことがあるので、

町田の母も18年ぶりに福島さんにあうのを楽しみにしています。

 

ただ月日の流れは残酷でもあり、正直でもあるので、

18年前の福島さんと今の福島さんの変貌ぶりは、

埼玉西武ライオンズの渡辺 久信監督の、それに通じるものがあるので

果たして気づいてくれるでしょうか?

RSS リーダーで購読する

ティーエスプレッソ

出勤途中にまず1本

お店に入る前に自販機で1本

休憩中に1本

仕事帰りに1本

風呂上りに1本

 

1日5本は確実に缶コーヒーを飲んでいた町田に、最近異変が起きました。

さすがにあまりに缶コーヒーを飲みすぎていたせいか、

最近はちょっと飽きてきてたんですよね。

そんな心の隙間に入ってきたのが、

KIRIN 午後の紅茶 エスプレッソティーです。

 

濃厚な紅茶の味が、いままでの缶コーヒーのそれとは違い

すごく新鮮に感じ、先日は気づいたら、1日に7本も飲んでいました。

 

それだけカフェインをとっても、夜ぐっすり眠れるということは、

一生懸命働いている証拠だと思います。

誰かほめてください。

 

そして今日は、缶エスプレッソティーだけではものたりず、

新宿東南口改札横にある、

Damaさんに、

2010052211130000

2010052211080000

女性客しかいないその異空間も気にせず、

ダピオカ入りの、ティーエスプレッソを飲みに行ってきました。

 

濃縮された茶葉のうまみが、朝の眠気をやや和らげます。

このまま中央線乗って引き返して、布団に戻りたいな~。と思いながら、

モチモチした食感のタピオカを噛んでいたら、つるっとすべって、

一緒にベロも噛んでしまい、一気に現実へと戻されました。

 

 

さあ、明日も忙しいランチが待ってます。

しかも早番なので睡眠不足は免れませんが、

寝ぼけて舌を噛まないように、タピオカには気をつけたいと思います。

RSS リーダーで購読する

その喉越し、氷点下

今日銀座に、アサヒスーパードライエキストラコールドBarが、

期間限定のコンセプトバーとしてオープンしたらしいですね。

 

昨日はそのプレイベントで、バンクーバーオリンピック銅メダリストの、

高橋 大輔さんが、自ら注いで試飲しているシーンがテレビでも流れていたそうです。

 

カフェ サルディ  ピッツェリア コンパッシオーネでも、

28日(金)から、このアサヒスーパードライエキストラコールド

販売することになりましたので、

少しでも多くの人に

氷点下の冷え冷えビールを召し上がっていただき、

暑い夏を乗り切っていただきたいと思ってます。

 

ところでこのアサヒスーパードライエキストラコールド

まだまだ飲める店って少ないんです。

都内で約30店舗

渋谷ではまだ2店舗目だと思います。

 

アサヒスーパードライエキストラコールドは、

提供温度は常に-2℃から0度までの、

極限に管理された状況でのサービスをしなくてはならないので、

ここは店長として町田が責任を持って、一応温度計もついてますが、

自分の舌で、温度、喉越し、キレ、泡のクリーミーさ、つまみとの相性などを、

マメに、チェックしようかと思ってます。

 

新しいアイテムが増え、味見という面倒な仕事が増えてしまいましたが、

これも仕事ですから仕方ありません。

 

今年の夏、サルディ コンパッシオーネで、

氷点下の喉越しを体験しませんか?

 

 

 

 

RSS リーダーで購読する

ホーム > アーカイブ > 2010-05

カレンダー
« 5 月 2010 »
M T W T F S S
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31            
アーカイブ
ページ
管理者
外部PR
結婚式 演出感動
代々受け継ぐジュエリーで感動の結婚式
メール配信の高速化について
配信実績を誇る国内屈指のメール配信を軸に企業のメッセージソリューションをお手伝い致します!
パークアクシス代官山
ならミミ・コーポレーション
Get Adobe Flash playerPlugin by wpburn.com wordpress themes

ページのトップに戻る