- 2009-05-17 (日) 4:04
- 今日の109
信号が赤です
青になりました
再び赤になり、そして青に変わります
たった3分でまたこの人人人
さらに3分後
ついでにもう一回
何人の人が交差点を渡っているのか、途中まで数えていたのですが、縦、横、斜めから
走る人、自転車の人、引き返す人 町田の動体視力では無理でした。
それならばと109に入って行く人を数えてみました。
約50人が一回の信号チェンジで吸い込まれていきます。
信号は約3分でチェンジしてますから、3分で50人 1時間では1000人
109の入り口は他にもありますから、いったい一日何人が109のビルを訪れるのか
また、それだけの人を集める魅力は一体何なのか?
直接109に入る勇気はないのでネットで調べました。
フロアガイドを地下から順番にみますが、36のおっさんには聞いたことのない
ショップの名前しかなく、やはり町田には縁のない場所かなーと思っていたら
7階にマ・メゾンさんがありました。マ・メゾンさんは15年前、池袋で働いていた時
よくランチを食べに行ってました。懐かしいなーとホームページを見たら
池袋にはないオムライスがあるではないですか。
オムライス好きとしては食べに行かないといけません。
とうとう36歳にして109デビューです。緊張します。
ただ、1人では恥ずかしいので、109がよく似合う
元ギャル男でサーファーの林 統括マネージャーと男2人で行きたいと思います。
2人あわせて70歳オーバーですが、まだまだ若いもんには負けません。
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caffe sardi — con-passione(カフェ サルディ - コンパッシオーネ)
フレンチトーストが自慢のカフェ サルディ。
渋谷・109前でゆったりとご利用いただけます。
また、夜は夜カフェに加え、イタリア サルディーニャ島郷土料理が楽しめる
コンパッシオーネも営業いたします。
イタリア サルディーニャ島の郷土料理は、スローフードそのもの。
伝統的な地域の食文化を守り、ゆっくりと食事を楽しむ事ができます。
カブラス湾で獲れた新鮮なボッタルガ(からすみ)、島に力強く自生するミルト(ハーブ)、
日本で当店のみしか食べることができない幻のコルベッツェロ(ほろ苦はちみつ)等の
特産食材を使用し、サルディーニャの温かな郷土料理をお楽しみください。
自家製燻製からサルディーニャの自然塩やオーガニックオリーブオイルまで
細部に至るまでイタリア サルディーニャをご堪能いただけます。
H P:夜カフェ:カフェ サルディ - コンパッシオーネ:サルディーニャ島郷土料理
TEL:03-5458-0050
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